第355回技術講習会 神経絞扼に対する軟部組織モビライゼーション
テーマ
神経絞扼に対する軟部組織モビライゼーション
内容
神経絞扼の原因として筋・筋膜組織の過緊張が考えられる。それらの評価と治療の方法を学習します。以下の内容について講義・実技を行います。
・ニューロダイナミックテストを含めた神経系の評価と神経絞扼組織の鑑別評価
・原因と考えられる筋・筋膜に対する軟部組織モビライゼーション手技および運動指導方法
講師
浅田 啓嗣(鈴鹿医療科学大学、OMPT)
申込先
>>第355回技術講習会 神経絞扼に対する軟部組織モビライゼーション申し込みフォーム<<
申し込み要領:
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2.必要事項を記入し、送信してください。
3.申し込み内容を確認後、返信メールにて入金方法を連絡いたします。
4.入金が確認できた時点で、受講決定のメールをお送りします。
※申し込み後、2週間経過しても連絡がない場合は、返信メールを受信できていない可能性があります。その場合、お手数をおかけしますが以下の連絡先までお問い合わせください。
お問い合わせ先
開催について:
・感染症などの影響により、事務局の判断にて延期や中止となる可能性があります。
・旅費および宿泊のキャンセルについては、参加者負担となりますので、予めご了承ください。
・感染防止の観点より、受講者は各自最大限の努力と注意を払った判断と行動を行い、開催者とともに円滑で安全な研修の開催にご協力ください。
連絡先:daisy(デイジー)
山下 託矢
takuzisyonotaku*yahoo.co.jp (*は@に書き換えてください)